童貞を捨てるのが遅かった先輩の体験記

童貞で悩んでいる男性の気持ちは、よく分かります。若いうちに童貞を捨てた人には、わからない悩みもよく分かります。

なぜなら自分も童貞を捨てるのがかなり遅かったのです。恥ずかしながらだいぶ卒業までに時間がかかってしまいました。それらの経験談を書いていきたいです。

恥ずかしい体験にはなりますが。

自分は、恥ずかしがりやでした。なかなか女性と話すのも苦手でそれが捨てるな遅くなった原因だったと思っています。

同じような人は、多いのではないでしょうか。女性に興味がなかったわけではありません。むしろ人一倍、興味があったのです。しかし恥ずかしがりやが災いしたのかなかなかチャンスがきませんでした。奥手というかむっつりスケベです。

デパートで働いてた時期もあったので若い女性はたくさんいたのですが。なかなか恥ずかしくて声をかけたりできませんでした。

チャンスは、かなりあったのに積極的にできなかったのです。童貞の人は、やはり恋愛にも消極的になる傾向があります。女性を知らないのだから当然と言えば当然です。

あまり考えないようにしていましたが常に頭の中では、童貞というコンプレックスは感じていたのです。

男子校から男の多い職場という環境もあり童貞は、続きました。ある時に意を決してソープランドに行ったのですが、店の前まで行っておじけついて帰ったのです。

チャンスだったのですが。それでまたまた遅くなってしまったのです。

地元の友達が近くに引っ越してきてちゃくちゅく遊ぶようになります。それが童貞を捨てるキッカケです。友人は、経験がかなりあったので、なんとなく相談しました。

正直ビッグリしていました。そんな年齢まで童貞だと知ってかなり驚いたようです。プロ相手にとりあえず捨てれな良い!とアドバイスしてもらい段取りもしてもらいました。

それでようやく童貞を捨てることができました。ホッとしたというのが、正直な感想です。あれがなかったらさらに遅れてしまったと思います。

それから女性とも少しづつ経験を積み彼女なども作れるようになりました。童貞というプレッシャーから開放されたのは、嬉しかったです。

童貞で悩んでいても仕方ないのでまず捨ててしまうことです。童貞を捨てることによって女性に対しての苦手意識もなくなるのです。

今度は、彼女が欲しくなると思います。若いうちに童貞を捨てて女性に積極的になれば、彼女や結婚という道が開けるはずです。ちょっとした勇気で卒業できるのですから。

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